青春18きっぷ超旅行術

2012年12月

今回紹介するのは新吉野駅(しんよしの)駅。
かつては、近くを流れている下頃部川(したころべかわ)から
名前をとって「下頃部」という駅名でしたが、
読みづらかったことから駅の名前を変えたそうです。

駅の近くには春になると山桜が咲き、
それが吉野桜に似ていたことから、この名前となりました。
この近辺には小さな沼が沢山あるようで、
湿地にはたくさんの生き物が生息しているそうです。
今は冬ですが、春が待ち遠しいですね。

では今回はこの辺で。根室駅を出発してから
浦幌駅までの進行距離は218.5km。
次回は「新吉野」駅。この近辺の情報など、
もしご存知でしたらぜひコメントよろしくお願いします!




今回紹介するのは新吉野駅(しんよしの)駅。
かつては、近くを流れている下頃部川(したころべかわ)から
名前をとって「下頃部」という駅名でしたが、
読みづらかったことから駅の名前を変えたそうです。

駅の近くには春になると山桜が咲き、
それが吉野桜に似ていたことから、この名前となりました。
この近辺には小さな沼が沢山あるようで、
湿地にはたくさんの生き物が生息しているそうです。
今は冬ですが、春が待ち遠しいですね。

では今回はこの辺で。根室駅を出発してから
浦幌駅までの進行距離は218.5km。
次回は「新吉野」駅。この近辺の情報など、
もしご存知でしたらぜひコメントよろしくお願いします!




今回紹介するのは浦幌(うらほろ)駅。
アイヌ語の由来は「オーラポロ」(川尻に大きな葉が成育するところ)から。

この浦幌駅の近くには道の駅うらほろがあり、
ギョウジャニンニク入りソーセージを使ったホットドックや
生キャラメルソフトクリームなどが味わえます。
またこの近くには、うらほろ森林公園という
広大な公園があり、キャンプ場やフィールドアスレチックなどが
設けられていて、シーズンになるとたくさん自然の満喫ができます。

さらに、駅からは少し遠いのですが、
うらほろ留真温泉という温泉地への無料バスも、
浦幌駅から近くの停留所から出ています。
このうらほろ留真温泉はアルカリ性の高い温泉で、
美肌効果がかなり高い温泉として評判のようです。

では今回はこの辺で。根室駅を出発してから
浦幌駅までの進行距離は212.1km。
次回は「新吉野」駅。この近辺の情報など、
もしご存知でしたらぜひコメントよろしくお願いします!




今回紹介するのは浦幌(うらほろ)駅。
アイヌ語の由来は「オーラポロ」(川尻に大きな葉が成育するところ)から。

この浦幌駅の近くには道の駅うらほろがあり、
ギョウジャニンニク入りソーセージを使ったホットドックや
生キャラメルソフトクリームなどが味わえます。
またこの近くには、うらほろ森林公園という
広大な公園があり、キャンプ場やフィールドアスレチックなどが
設けられていて、シーズンになるとたくさん自然の満喫ができます。

さらに、駅からは少し遠いのですが、
うらほろ留真温泉という温泉地への無料バスも、
浦幌駅から近くの停留所から出ています。
このうらほろ留真温泉はアルカリ性の高い温泉で、
美肌効果がかなり高い温泉として評判のようです。

では今回はこの辺で。根室駅を出発してから
浦幌駅までの進行距離は212.1km。
次回は「新吉野」駅。この近辺の情報など、
もしご存知でしたらぜひコメントよろしくお願いします!




今回紹介するのは上厚内(かみあつない)駅。
前回紹介した厚内駅の近くに厚内川という川が流れており、
その川の上流にあることから上厚内と名付けられました。
この上厚内駅の駅舎はレトロでファンも多く、
木のぬくもりが魅力的です。

また厚内川では、シャケの遡上が行われることが知られていて、
近くの小学校では稚魚の放流なども行われているようです。
産卵の季節である秋になるとこの厚内川にシャケが戻ってきて、
川がにぎやかになるようです。
美味しい刺身や焼き魚が食べてみたいですね。

では今回はこの辺で。根室駅を出発してから
上厚内駅までの進行距離は200.3km
ついにブログがスタートしてから200kmを超えました。
これからも長く続けていきたいと思います。
次回は「浦幌」駅。この近辺の情報など、
もしご存知でしたらぜひコメントよろしくお願いします!






このページのトップヘ